夏休みの自由研究 光る卵

2018年7月31日 | By プルシャン | ファイル: 夏休みの自由研究.

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光る卵の作り方

夏休み前半でちょっと早いかも知れませんが、自由研究ネタです。

 

光る卵というより、光ってはねる卵ですかね。

 

所有時間は一週間必要です。

 

遅くても8月3週目には材料をそろえておきたいですね。

 

材料

 

蛍光インク

ブラックライト

手袋

 

作り方

手袋をしてから作業してください。

 

1.蛍光インクを少量の酢でといて、蛍光インクの液をつくる。

2.卵を蛍光インク液につけて、その上から卵が浸かるぐらいの酢を注ぐ。

3.一週間ぐらい放っておく。

4.ブラックライトを当てて光らせる。

 

何故光る卵になったのか

卵に蛍光インクが浸透したから。

 

何故殻がないのに形を保っているのか

卵の殻がとれて、中身を支える卵殻膜だけになっちゃったから。

 

卵は弾みますが、中身はもちろん生のままなので割れます。

 

夏場に一週間も放置した卵なのでくれぐれも食べないように注意です。

 

勿論中身もバッチリ光ります。

 

蛍光インクが口に入らないように注意。

 

 

 


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